バイクが釘を拾っていた

昼過ぎ、リアタイヤを確認すると見事に釘が刺さっていた。

パンクを経験するのは久しぶりだし、チューブ・タイヤのパンクは初めてだ。最寄りのバイク屋を検索しつつ、KLX250のパンク修理も検索する。

自転車のようにパッチをあてるくらいの感覚だったが、チューブ交換が基本らしい。チューブレス・タイヤなら修理用のゴムをねじ込めば良かったが、 チューブ・タイヤ はそう簡単ではないようだ。

最寄りのバイク屋に連絡して営業中を確認し、車種を告げてパンク修理の依頼と見積もりを尋ねる。

天気予報では夕方から雨なので、すぐさま出発。息切れしながら、バイク屋に持ち込む。店員さんの応対もよく、修理も程なくして完了。費用は6,600円で、思ったよりも掛からなかった。

連休最終日の挙げ句にコロナで自粛要請の真っ只中、近所のバイク屋が開いていて本当に助かった。

勾玉を散歩に連れて行った

先日、部屋を脱走して外の空気を満喫して以来、散歩に連れて行けと毎日のように訴える勾玉。

まだ雨が降っていないので、久しぶりに散歩に連れ出す。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする