風物詩

お仕事の打ち合わせ。

システム構築うんぬんのお話のようだが
分かった振りして頷くのが、なかなか苦痛。
とりあえず、自分の担当だけは理解。

昼食時、皇居の周りを走る街宣車で
初めて気づく祝日。

深夜、モーグル観戦で白熱。
上々の予選結果に膨らむ期待。
しかし、肝心の本戦を見逃す、痛恨のミス。
原田よりはマシと、自分を慰める。

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