柄にも無く追憶にふけてみた

「忘れたい、いとおしい、忘れられない」

地下鉄の中、向かい合わせに座った女性のトート・バッグから顔を出していたDVD。目に入ってきたのは、懐かしいキャッチフレーズ。

少し肌寒い、曇り空な午後の出来事。

ぼちぼち生きてます。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください