車検

あぷらひ氏の代理で、トランザルフを車検へ。

08:45から受付開始にも関わらず、08:15起床。
とりあえずダッシュで練馬自動車検査登録事務所へ。

車検場に着き、隣の代書屋へ。

ここで自賠責の更新と車検用の書類を購入、、、
のはずが、書類購入は車検場内に移ったとのこと。
全部、車検場内に移れば嬉しいのだが。

追記:
以前から、書類は車検場内で販売されていたらしいっす。

「関東陸運振興財団(B棟)」で書類を購入、

親切なお姉さんに促されるまま、隣の窓口で収入印紙も購入。

「東京都自動車整備振興会練馬支所(D棟)」へ。

ここで自賠責の確認と収入印紙貼り付けの確認。
、、、あまり意味が無い気がするのですが。

「検査登録事務所(A棟)」で書類の作成。

今回は代理だが、書類には自分の印鑑でも良いとのこと(確認済み)。
「ユーザー車検受付」窓口に予約受付番号、書類、委任状、自賠責、車検証を提示。

ちなみに記入が必要な書類は以下の三種類。見本があるので心配無用。

注意すべきは、三枚目の「継続検査申請書」。黄色枠は鉛筆で筆記。
それと走行距離は、車検場に着いた時点で確認してくと吉。

「自動車検査場(E棟)」で、いつもの4番ラインに並ぶ。

車体周りの検査、前後ブレーキ、光軸と、難なく通過。
、、、本来は、こうあるべきなのですよね。

A棟に戻り、「継続検査(持込)」窓口へ。

書類と古い車検証を提出し、しばし待機。新しい車検証とステッカーを貰い、あっという間に終了。


*2010/11/02改訂

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次回の教訓

予約
練馬自動車検査登録事務所(東京都練馬区北町2丁目8番6 号
・「自動車検査インターネット予約システム
・アンサーシステム (050-5540-2132)

持参するもの
・予約受付番号(5桁の方)
・車検証
・納税証明書(バイクは車検場で納税できないので注意!)
・印鑑

車検場で購入・納付するもの
・書類
・自賠責証書
・収入印紙

作業過程
(0)ネット予約( 「自動車検査インターネット予約システム」)
(1)外の代書屋で「自賠責」加入
(2)B棟で「書類」と「印紙」を購入
(3)D棟で書類と自賠責を確認
(4)A棟で書類を記入(走行距離の確認)
(5)A棟「ユーザー車検受付」窓口に書類と予約受付番号を提示
(6)E棟で検査
(7)A棟「継続検査(持込)」窓口に書類と古い車検証を提出。新しい車検証とステッカーの受け取り

費用
・書類 20円
・検査登録印紙代 400円
・検査証紙代 1,300円
・重量税印紙代 4,400円
・自賠責 13,400円
(・自動車税 4,000円)
合計 2,3120円(27,120円)

予備車検(光軸など)
新東都テスター株式会社練馬区北町5-8-23): 一番近いっす。
なかじまモータース東京都練馬区北町5丁目18-21):値段が安いっす。

ぼちぼち生きてます。

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