風物詩

夕刻の仕事帰り、とある道で。

何気なく対抗のバイクに目をやると
片手を挙げて、挨拶される。
不意を突かれたものの、こちらも片手を挙げる。

荷物を沢山積んで、どこかへ向かう模様。
メランコリーな気分が、ちょっと癒される。

相棒も修理に出してやらないと、、、


ぼちぼち生きてます。

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