花見

恒例行事の花見、学校へ。

満開は過ぎたものの、十分に楽しめる桜の下
いつもの場所に陣取り。
昼間から、酒豪2名とともに優雅な時間。

夕刻、いつものファミレスへ。
勢いの衰えない二名、ここでも暴走。
突き刺ささる、店員の冷たい視線。

夜更、逃げ出す機会を窺がいつつも
降り出した雨に、ため息。

ぼちぼち生きてます。

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